『レブロン フォトレディプライマー』で簡単肌補正を♡

画像出典;オリジナル

 

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こんにちは。うみです。

梅雨の時期からお世話になっている、レブロンのフォトレディプライマーの化粧下地。

淡いラベンダー色が、柔らかで可愛らしいんです…♡

今日はこの使用感についてレポートです!

 


* 『レブロン フォトレディプライマー』とは?


光の反射をうまく活かし、透明感のある肌になっちゃう!という化粧下地です。

容量は27ml、お値段は1620円(公式サイトより)。

ラベンダー色は002番です。

他に、001番のベビーピンク004番のピーチカラーも展開されています。

 

 

わたしはこのラベンダー色がどうしても気になって、使用し始めました。

下地といえば肌色!そんな意識を覆してくれたラベンダー色でした。

 


* 『レブロン フォトレディプライマー』のラベンダー色の使用感とは♡


化粧下地は柔らかで、ベタつきもなくすっと伸びます

その分、肌の調子によっては、ちょっと油っぽい…?と感じることも。

こう感じた日には白ニキビができてしまうので、肌の調子によっては使用を控えることもあります。

 

たくさん塗ったからと言って、厚塗り感が出ることもありません。

これがラベンダー色の効果かしら?

塗った後はサラッとしているので、ファンデーションがよれることもなく、ふんわりとのってくれます。

*わたしはパウダーファンデーションをブラシでのせています。

 

柔らかなクリームがさらりと伸びる感じなので、毛穴については完璧に隠れる!というわけではありません。

しかし頬骨のところの肌がきれいに見えるので、肌補正の効果はあるなぁと感じています。

厚塗り感がなく、透明感がぱっと作り出せるのは、忙しい朝に助かります♡

 

口コミを見ると、合う合わないが極端に別れるみたいです。

ファンデーションを塗ると下地がポロポロ剥がれてきた…という方も。

わたしはそういうことがないので、ファンデーションとの相性がいいのかもしれません。

 


* 気をつけたいポイント


独特な容器の作りなため、ちょっと気をつけておきたいポイントがあります。

 

* 容器はビン

この化粧下地は、めずらしくガラス瓶容器に入っています。

そしてフタはプラスチックで、すぐに抜けやすいです。

そのためフタを持って移動させようとすると、フタだけするんと抜けてしまうことも。

ガラス容器なので落下したら…と思うと、ちょっと怖いですね。

実際に落下しそうになって、冷や汗をかいたことがあります。

 

 

* 下地が固まる

プッシュして下地を出そうとしたときに、やたらクリームが硬いな…?と思ったら。

ノズルの出口付近で、化粧下地が固形化していました。

密封でなく、空気に触れているためでしょうか。

一度だけならまだしも、何度もこういう状態になっています。

固形化した部分は除いて使っていますが、毎回のこととなるとちょっと面倒くさい&もったいないなぁと感じています。

 

 

* SPFが入っていない

こちらは容器とは関係ありませんが。

いまは化粧下地にもSPFが入っているものが多いですが、フォトレディプライマーの下地はSPFが入っていません。

気になるようであれば日焼け止めとの併用が必要になります。

夏の時期には、ちょっと注意したいですね。

 


* まとめ


今回ご紹介したラベンダー色の他に、ベビーピンク、ピーチカラーもあります。

どの色も淡やかで、ほんのりと可愛らしいです。

どのように使い分けたらいいのか…疑問に思いますよね。

つるつるの赤ちゃん肌を演出したいならべピーピンクを。

しみ・そばかすが気になる方はピーチを。

フォトレディプライマーのシリーズはどれも、実際に店頭で見たほうが色がきれいだなーと感じます。

もしお店で見つけたら、チェックしてみてくださいね♡

 

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