2018年、最高の夏を過ごすためにしたいことリスト

画像出典;GIRLY DROP(http://girlydrop.com/)さま
ありがとうございます♡

 

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こんにちは。うみ(@sweeticxoxo)です。

今年も、もうすぐやってきます。

わたしの大好きな夏がやってきます。

しかしながら、今月は色々と起こってちょっときついなぁ…と感じています。

 


* 最近の流れに少し疲れ気味


最近のこの流れは一体何なんだろうと思っています、正直。

ひとりで対応してきたことがどうしようもなくなって、誰かに頼らざるを得なくなったり。

自分が決めていたことを、覆さざるを得なかったり。

物事が頭を悩ませる方向に動いたり。

決していいことがない訳ではないのですが、なんだか行く先々に「壁」を感じるのです。

 

昨年のこの時期も決してよい流れではありませんでした。

もはや季節のイベント的なものなのでしょうか。←

この流れの先には必ず自分が辿りつきたい場所があることが分かっていても、前向きになるエネルギーが作り出せないのです。

 


* だから「最高の夏」のためにしたいことを決めることにした


でもね、夏はやって来ます。

ふさぎ込んでいても、やさぐれていても、落ち込んでいても。

だから、こう思いました。

どうせなら、こんな時期を迎えたからこそ、最高の夏を過ごしたい!!!

 

ということで、夏を迎えるにあたってやりたいことをリストアップすることにしました。

 


* 最高の夏のためにしたいことリスト


  1. 大切なものを見極める
  2. 「プリンセスルール」を実践する
  3. 自己管理をする
  4. 打ち上げ花火を見る
  5. おいしいアイスクリームを食べる
  6. 名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズを一気読みする
  7. ときめきを見つける
  8. 海を見に行く

※イベントや誰か一緒にする人が必要なものはリストから除いています。


 

* 大切なものを見極める

このリストアップをすることは、決して「現実逃避をする」という意味ではありません。

やっぱりこの状況でも、自分が手に入れるべきものが何かあると思うから。

ではそれは一体何なのか?と考えた時に、たどり着いたものがこちら。

「大切なもの」を見極める力です。

 

口コミ、評判、噂…日々わたしたちは情報をいっぱいに受けて生活しています。

嘘か本当か分からないものがあります。

自分にとって大切なのかどうかさえ判断する前に入ってくるものがあります。

そして時に、自分の感情を揺さぶるようなものがあります。

 

わたしは、このような情報全てを受け入れる必要はないと思っています。

 

 

結局は、ここなんですよね。

わたしを気に入らない人たちの顔色を伺って、その人たちのことばを受け入れなきゃいけない理由って一体なんだろう。

その人たちに好かれるようにすることで、わたしはどんな有意義なものを手に入れるのだろう。

色々とあって忘れていましたが、ちゃんと思い出すことができました。

わたしはわたしにとって大切なものを大切にすべきなのだ、と。

わたしにとって、大切なものとは何なのか。

もう二度と間違えないように、しっかりと見極める力を手に入れたいです。

 

 

* 「プリンセスルール」を実践する

読んで、読みっぱなしになってしまっている本。

 

幸運が舞い込むプリンセスルール (中経の文庫) [ 恒吉彩矢子 ]

もしかしてこの状況、この本に書かれていることを意識して実践してみる絶好の機会ではありませんか!?

やってみて幸運が舞い込むのならとってもラッキー♡

こちらの項目に関しては近々、また記事を書きます。

 

 

* 自己管理をする

夏を楽しむために、身体の状態を整えるのは必要不可欠。

夏バテなんてしている暇はありません!

ということで、筋トレなりウォーキングなりしてしっかりと健康を整えること。

夏は軽やかに動きたいので、体重管理も引き続き行っていくこと。

そして美容の部分でも、日焼けの防止や肌の状態を整えるのをメインに取り組んでいくこと。

最高の夏のために、あらゆるカテゴリーにおいて自己管理をしたいと思います。

 

 

* 打ち上げ花火を見る

夏だもの。

美しいものを、見たいのです。

お祭りに参加するのではなく、単純に花火を見る。それだけ。

 

 

* おいしいアイスクリームを食べる

夏だもの。

おいしいものを、食べたいのです。

 

 

* 名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズを一気読みする

子どものころに大好きで、誕生日プレゼントにまとめ買いしてもらった本たち。

久しぶりに読み返したいなと思います。

 

そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫) [ はやみね かおる ]


お腹が痛くなるくらい笑って、1日で読み終わるほどに物語に入り込んでしまって。

わたしが本の世界に夢中になった原点は、このシリーズだったと言っても過言ではありません。

 

 

* ときめきを見つける

これは誰かに恋をする、という訳ではありません。

夏って、日常の中にきめきが散らばっていると思うのです。

夏の風景の美しさだったり、夕暮時のちょっとさみしげな切なさだったり。

そういう部分をしっかりと見つけていきたいです。

この項目は一度でもときめけたらクリアということで。

だけどこの夏は、たくさんたくさんときめいていたいな。

 

 

* 海を見に行く

泳ぐのでも遊ぶのでもなく、海を見に行く目的で海へ行きたい。

ただひたすらに、夏の海を見ていたいのです。

(自覚している以上に心が疲れているのかもしれない…)

 


* まとめ


 

 

そう、きっとこの流れも、夏の物語の一部なのです。

 

そして仕事で起こった件についてはすでに上の上の方が把握済み。

わたしは何も動かずに、なんと相手側が色々とセッティングしてくれるというまさかの幸運でした♡

ちゃんと公平に物事を捉えようとする方がいてくれてよかったと感じています。

これも夏には何かしらの形で結論が出ます。

 

https://sweeticxoxo.net/archives/3605

 

 

特に今年は、元号が変わる前の、平成最後の夏です。

夏を楽しむ強い意気込みに、自分でもちょっと驚く部分があります。笑

でも、どうしても楽しく過ごしたいから。

楽しむと思えば、絶対に、楽しくなるのです。

一度きりの今年の夏の物語、最初から最後まで楽しみましょうね♡

 

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